I-PEX(6640)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 設備事業の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年9月30日
- -1億835万
- 2014年9月30日
- 1385万
- 2015年9月30日 +107.78%
- 2879万
- 2016年9月30日 -54.85%
- 1300万
- 2017年9月30日 +999.99%
- 2億6500万
- 2018年9月30日 -0.75%
- 2億6300万
- 2019年9月30日 -79.09%
- 5500万
- 2020年9月30日
- -5800万
- 2021年9月30日
- 2億7100万
- 2022年9月30日 +125.46%
- 6億1100万
- 2023年9月30日 -1.96%
- 5億9900万
有報情報
- #1 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2023/11/10 15:00
当第3四半期連結累計期間(自 2023年1月1日 至 2023年9月30日)報告セグメント 合計 電気・電子部品事業 自動車部品事業 設備事業 (地域別の売上高)
(単位:百万円) - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- わが国では、新型コロナウイルス感染症による行動制限が緩和され、設備投資や個人消費の回復によって経済活動は好転しましたが、長期化するウクライナ情勢や物価の上昇により、景気の先行きは予断を許さない状況で推移しております。2023/11/10 15:00
このような経済環境の中、当社グループにおいては、設備事業は引き続き堅調に推移しました。低迷していた電気・電子部品事業、自動車部品事業も回復基調にあります。
当第3四半期連結累計期間における当社グループの経営成績につきましては、売上高は43,128百万円(前年同四半期比5.3%減)、営業損失609百万円(前年同四半期は営業利益2,230百万円)、経常利益65百万円(前年同四半期比98.4%減)、親会社株主に帰属する四半期純損失427百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純利益2,342百万円)となりました。