営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年6月30日
- 8億2841万
- 2015年6月30日 -44.14%
- 4億6275万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない部門の一般管理費であります。2015/08/10 15:00
2. セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 平成27年1月1日 至 平成27年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2015/08/10 15:00
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 中国市場を筆頭にスマートフォン需要が減速したことを受けて、それらに使用されるアンテナ用超小型RF同軸コネクタは、受注が想定より伸びず低迷しました。細線同軸コネクタは、主要用途であるノートパソコンの販売が伸び悩む中、パネル向けに加え、新たな分野への拡販に努めたことから堅調に推移しました。FPC/FFCコネクタ関連は、製品ラインナップを拡充し販売促進に努めた結果、液晶パネル向け等への採用が進みました。また、HDD関連部品は、パソコン向け需要の減速等もありHDDの生産が振るわず、RAMP等の機構部品が伸び悩みました。2015/08/10 15:00
この結果、当事業の当第2四半期連結累計期間の売上高は13,521百万円(前年同四半期比1.4%増)となり、営業利益は1,354百万円(前年同四半期比4.7%増)となりました。
② 自動車部品事業