営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年9月30日
- 15億452万
- 2015年9月30日 -23.24%
- 11億5485万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない部門の一般管理費であります。2015/11/09 15:00
2. セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 平成27年1月1日 至 平成27年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2015/11/09 15:00
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 中国市場をはじめとしたスマートフォン需要の伸び悩みを受けて低迷していたアンテナ用超小型RF同軸コネクタは、足元では主力メーカー向けに緩やかな回復傾向が見られ伸長しました。細線同軸コネクタは、パソコンの新モデル等への搭載が進み、パソコンメーカーやパネルメーカーからの受注が好調に推移したことから伸長しました。FPC/FFCコネクタ関連については、デジタル家電向けに加え、パソコンやスマートフォン向けの製品ラインナップ拡充を継続しています。HDD機構部品は、パソコンの販売不振等が影響し、HDDの需要は減速傾向が続いているものの、サーバー向けの需要は比較的堅調に推移しました。2015/11/09 15:00
この結果、当事業の当第3四半期連結累計期間の売上高は21,415百万円(前年同四半期比1.6%増)となり、営業利益は2,534百万円(前年同四半期比9.1%増)となりました。
② 自動車部品事業