構築物(純額)
個別
- 2014年12月31日
- 5661万
- 2015年12月31日 +99.46%
- 1億1293万
有報情報
- #1 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 当社及び国内連結子会社は定率法を、また、海外連結子会社は定額法を採用しております。(ただし、当社及び国内連結子会社は平成10年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)は定額法によっております。)なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2016/03/30 15:01
建物及び構築物 15年~38年
機械装置及び運搬具 5年~10年