- 6640
- 2025/03/07
- 時価
- 550億円
- PER
- 44.31倍
- 2011年以降
- 赤字-223.84倍
(2011-2024年) - PBR
- 0.88倍
- 2011年以降
- 0.34-2.1倍
(2011-2024年) - 配当
- 0.68%
- ROE
- 2.37%
- ROA
- 1.31%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない部門の一般管理費であります。2016/11/10 15:01
2. セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 平成28年1月1日 至 平成28年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業損失(△)と調整を行っております。2016/11/10 15:01
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- スマートフォンやパソコン需要に幾分回復の兆しが見られたことから、それらに使用されるコネクタ関連の受注は概ね堅調に推移しました。無線通信に用いられるアンテナ用超小型RF同軸コネクタについて、ノートパソコン向けの受注は伸長しましたが、スマートフォン向けの受注が低迷し、直前四半期と同水準で推移しました。主にノートパソコンのパネルに使用される細線同軸コネクタは、ノートパソコンの販売が持ち直したことからパソコンメーカーやパネルメーカーからの受注が伸長しました。FPC/FFCコネクタや基板対基板コネクタは、新開発フルシールドコネクタを搭載したノートパソコンの本格量産が翌四半期に先送りになり、予定していた受注を獲得するには至らず、伸び悩みました。HDD関連部品については、サーバーや外付けHDD向けの受注は概ね堅調に推移しました。2016/11/10 15:01
この結果、当事業の当第3四半期連結累計期間の売上高は19,148百万円(前年同四半期比10.6%減)となり、営業利益は521百万円(前年同四半期比79.4%減)となりました。
② 自動車部品事業