純資産
連結
- 2019年12月31日
- 497億9500万
- 2020年12月31日 -0.56%
- 495億1500万
- 2021年12月31日 +14.66%
- 567億7500万
個別
- 2019年12月31日
- 357億1100万
- 2020年12月31日 -3.37%
- 345億800万
- 2021年12月31日 +8.77%
- 375億3500万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 価証券
その他有価証券
時価のあるもの
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの
移動平均法による原価法を採用しております。
② デリバティブ
時価法
③ たな卸資産
イ.製品及び仕掛品
量産品:総平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
金型・自動機及び半導体設備:
個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
ロ.原材料
総平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
ハ.貯蔵品
最終仕入原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法2022/03/29 15:00 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 負債につきましては、2,521百万円増加の34,914百万円となり、主な増加要因は、未払金1,601百万円、支払手形及び買掛金477百万円、未払法人税等350百万円等であります。2022/03/29 15:00
純資産につきましては、親会社株主に帰属する当期純利益の計上等による利益剰余金の増加5,266百万円、為替レート変動の影響による為替換算調整勘定の増加2,046百万円等により7,259百万円増加し、56,775百万円となりました。
③ キャッシュ・フローの状況 - #3 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2022/03/29 15:00
当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における資産除去債務の金額が、当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、連結財務諸表規則第92条の2の規定により記載を省略しております。 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (5)重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準2022/03/29 15:00
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、海外子会社の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めて計上しております。
(6)連結キャッシュ・フロー計算書における資金の範囲 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 時価のあるもの2022/03/29 15:00
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2022/03/29 15:00
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額につきましては、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 2020年1月1日至 2020年12月31日) 当連結会計年度(自 2021年1月1日至 2021年12月31日) 1株当たり純資産額 2,641.63円 3,060.94円 1株当たり当期純利益金額 61.50円 316.82円
2.1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。