横河電機(6841)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 制御の推移 - 第一四半期
連結
- 2014年6月30日
- 27億9500万
- 2015年6月30日 +133.2%
- 65億1800万
- 2016年6月30日 -20.21%
- 52億100万
- 2017年6月30日 -53.16%
- 24億3600万
- 2018年6月30日 +110.47%
- 51億2700万
- 2019年6月30日 +29.92%
- 66億6100万
- 2020年6月30日 +1.58%
- 67億6600万
- 2021年6月30日 -27.52%
- 49億400万
- 2022年6月30日 -77.22%
- 11億1700万
- 2023年6月30日 +928.83%
- 114億9200万
有報情報
- #1 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1. 「その他の収益」は、リース取引に関する会計基準に基づく賃貸収入等です。2023/08/09 13:00
2. 第1四半期連結累計期間より、従来「制御」として区分していた収益を、顧客の業種軸を主体とした「エネルギー&サステナビリティ」、「マテリアル」、「ライフ」のサブセグメントに分類して表示しています。
なお、前第1四半期連結累計期間については、変更後の区分により作成したものを記載しています。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- セグメント別の概況は以下のとおりです。2023/08/09 13:00
<制御事業>制御事業の売上高は、長らく続いたCOVID-19の影響からの回復などにより、前年同期比で219億円増加しました。営業利益は、主に売上の増加に伴う粗利増などにより、前年同期比で103億円増加しました。
<測定器事業>測定器事業の売上高は、昨年第1四半期の上海ロックダウンの反動などにより、前年同期比で25億円増加しました。営業利益は、主に売上の増加に伴う粗利増などにより、前年同期比で12億円増加しました。