横河電機(6841)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 測定器の推移 - 第一四半期
連結
- 2014年6月30日
- 700万
- 2015年6月30日 +999.99%
- 2億7300万
- 2016年6月30日 -46.15%
- 1億4700万
- 2017年6月30日 +92.52%
- 2億8300万
- 2018年6月30日 +26.5%
- 3億5800万
- 2019年6月30日 -77.37%
- 8100万
- 2020年6月30日 -22.22%
- 6300万
- 2021年6月30日 +999.99%
- 8億5700万
- 2022年6月30日 -52.04%
- 4億1100万
- 2023年6月30日 +312.9%
- 16億9700万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- <制御事業>制御事業の売上高は、長らく続いたCOVID-19の影響からの回復などにより、前年同期比で219億円増加しました。営業利益は、主に売上の増加に伴う粗利増などにより、前年同期比で103億円増加しました。2023/08/09 13:00
<測定器事業>測定器事業の売上高は、昨年第1四半期の上海ロックダウンの反動などにより、前年同期比で25億円増加しました。営業利益は、主に売上の増加に伴う粗利増などにより、前年同期比で12億円増加しました。
<新事業他>新事業他については、売上高及び営業損失はほぼ前年同期並みとなりました。