営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年12月31日
- 165億2000万
- 2015年12月31日 +84.36%
- 304億5700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.報告セグメントの利益は、営業利益の数値です。2016/02/10 9:08
2.セグメント間の内部売上高又は振替高は、当第3四半期連結累計期間と同一の集計方法を適用していま - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 告セグメントの利益は、営業利益の数値です。
2.調整額 △0百万円はセグメント間取引消去額です。2016/02/10 9:08 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- <当社グループの取り組み>このような事業環境において、当社グループは中期経営計画“Transformation 2017”に基づき、積極的な事業活動を展開しました。2016/02/10 9:08
その結果として、当第3四半期連結累計期間における当社グループの業績は、前年同期比で増収増益となりました。売上高は主力の制御事業が堅調なことに加え、円安の影響もあり前年同期比で201億円増加しました。営業利益は、売上高の増加に加え、円安の影響および昨年度実施した固定費削減施策の効果などにより前年同期比で139億円増加しました。また、親会社株主に帰属する四半期純利益は、営業利益の増加に加え、固定資産売却等に伴う特別利益の増加等により、前年同期比で111億円増加しました。
業績の概況は以下のとおりです。