営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年12月31日
- 199億7800万
- 2017年12月31日 +2.83%
- 205億4400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)報告セグメントの利益又は損失は、営業利益又は損失の数値です。2018/02/07 9:06
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- (注)報告セグメントの利益又は損失は、営業利益又は損失の数値です。2018/02/07 9:06
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第3四半期連結累計期間(平成29年4月1日~平成29年12月31日)において、当社グループは本年度を最終年度とする中期経営計画“Transformation 2017”に基づき、「受注売上の拡大」、生産やエンジニアリングコストの改善、販管費の削減等「収益性向上のための施策の推進」、将来への飛躍的な成長に向けた「戦略投資の実行」に努めました。2018/02/07 9:06
当第3四半期連結累計期間の当社グループの売上高は、為替の影響及び海外子会社の売上回復により169億円増加しました。また、営業利益は、回収が遅延している一部の売上債権に対して貸倒引当金を27億円計上しましたが、増収及び円安の影響により5億円増加しました。一方、親会社株主に帰属する四半期純利益は、のれん等減損損失を計上した結果、投資有価証券売却等による特別利益を計上したものの、前年同期比で84億円の減少となりました。
業績の概況は以下のとおりです。