仕掛品
連結
- 2022年3月31日
- 45億8400万
- 2023年3月31日 +7.59%
- 49億3200万
個別
- 2022年3月31日
- 2億3900万
- 2023年3月31日 -82.43%
- 4200万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 要な資産の評価基準及び評価方法
(1)有価証券
その他有価証券
市場価格のない株式等以外のもの
決算日の市場価格等に基づく時価法によっています。
評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は主として移動平均法により算定しています。
市場価格のない株式等
主として移動平均法による原価法によっています。
(2)デリバティブ
時価法によっています。
(3)棚卸資産
製品・仕掛品については主として個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)によっており、その他については主として平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)によっています。2023/09/15 15:55 - #2 棚卸資産及び工事損失引当金の表示に関する注記(連結)
- ※5 損失が見込まれる工事契約に係る棚卸資産と工事損失引当金は、相殺せずに両建てで表示しています。損失の発生が見込まれる工事契約に係る棚卸資産のうち、工事損失引当金に対応する額は、次のとおりです。2023/09/15 15:55
前連結会計年度(2022年3月31日) 当連結会計年度(2023年3月31日) 商品及び製品 255百万円 518百万円 仕掛品 148 46 計 403 564 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (3)棚卸資産2023/09/15 15:55
製品・仕掛品については主として個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)によっており、その他については主として平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)によっています。
② 重要な減価償却資産の減価償却方法 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 3.棚卸資産の評価基準及び評価方法2023/09/15 15:55
(1)製品、仕掛品
個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)によっています。