仕掛品
連結
- 2025年3月31日
- 57億9100万
- 2026年3月31日 +14.3%
- 66億1900万
個別
- 2025年3月31日
- 1億5700万
- 2026年3月31日 +21.02%
- 1億9000万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 要な資産の評価基準及び評価方法
(1)有価証券
その他有価証券
市場価格のない株式等以外のもの
決算日の市場価格等に基づく時価法によっています。
評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は主として移動平均法により算定しています。
市場価格のない株式等
主として移動平均法による原価法によっています。
(2)デリバティブ
時価法によっています。
(3)棚卸資産
製品・仕掛品については主として個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)によっており、その他については主として平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)によっています。2026/06/18 15:31 - #2 棚卸資産及び工事損失引当金の表示に関する注記(連結)
- ※5 損失が見込まれる工事契約に係る棚卸資産と工事損失引当金は、相殺せずに両建てで表示しています。損失の発生が見込まれる工事契約に係る棚卸資産のうち、工事損失引当金に対応する額は、次のとおりです。2026/06/18 15:31
前連結会計年度(2025年3月31日) 当連結会計年度(2026年3月31日) 商品及び製品 126百万円 78百万円 仕掛品 157 267 計 284 346 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (3)棚卸資産2026/06/18 15:31
製品・仕掛品については主として個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)によっており、その他については主として平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)によっています。
② 重要な減価償却資産の減価償却方法 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 3.棚卸資産の評価基準及び評価方法2026/06/18 15:31
(1)製品、仕掛品
個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)によっています。