アズビル(6845)の受取手形の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2022年3月31日
- 149億7100万
- 2023年3月31日 +6.22%
- 159億200万
- 2024年3月31日 +3.9%
- 165億2200万
- 2025年3月31日 -8.46%
- 151億2400万
- 2026年3月31日 -11.52%
- 133億8100万
個別
- 2009年3月31日
- 92億3600万
- 2010年3月31日 -10.82%
- 82億3700万
- 2011年3月31日 -3.92%
- 79億1400万
- 2012年3月31日 +21.95%
- 96億5100万
- 2013年3月31日 -12.09%
- 84億8400万
- 2014年3月31日 -18.41%
- 69億2200万
- 2015年3月31日 +29.82%
- 89億8600万
- 2016年3月31日 +14.93%
- 103億2800万
- 2017年3月31日 +25.69%
- 129億8100万
- 2018年3月31日 +22.81%
- 159億4200万
- 2019年3月31日 +3.68%
- 165億2900万
- 2020年3月31日 -27.91%
- 119億1500万
- 2021年3月31日 -3.47%
- 115億100万
- 2022年3月31日 -11.66%
- 101億6000万
- 2023年3月31日 +9.38%
- 111億1300万
- 2024年3月31日 +1.02%
- 112億2600万
- 2025年3月31日 -7.18%
- 104億2000万
有報情報
- #1 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- (1) 契約資産及び契約負債の残高等2025/06/23 10:44
顧客との契約から生じた債権(受取手形及び売掛金)、契約資産及び契約負債の残高は、連結貸借対照表に表示のとおりであります。
契約資産は、主として一定の期間にわたり履行義務が充足される請負工事契約において、期末日時点での進捗度の測定に基づき収益を認識しておりますが未請求の作業に係る対価に対する権利に関連するものであります。契約資産は、対価に対する権利が無条件になった時点で顧客との契約から生じた債権に振り替えられます。 - #2 期末日満期手形の会計処理(連結)
- 連結会計年度末日満期手形の会計処理については、手形交換日をもって決済処理をしております。なお、前連結会計年度末日が金融機関の休日であったため、次の期末日満期手形が、前連結会計年度末残高に含まれております。2025/06/23 10:44
前連結会計年度(2024年3月31日) 当連結会計年度(2025年3月31日) 受取手形 761百万円 -百万円 - #3 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (2)金融商品の内容及びリスク並びにリスク管理体制2025/06/23 10:44
営業債権である受取手形及び売掛金は、顧客の信用リスクに晒されています。当該リスクに関しては、売上債権管理規程に従い、取引ごとの期日管理及び残高管理を行うとともに主な取引先の信用状況を年度ごとに把握する体制としています。外貨建の営業債権については、為替の変動リスクに晒されていますが原則として営業債務をネットしたポジションについて先物為替予約を利用してヘッジしております。
有価証券は主に譲渡性預金及び信託受益権であり、期間が短くまた格付の高いもののみを対象としております。なお、定期的に発行体(取引先企業)の財務状況等を把握し管理しております。投資有価証券は、主に業務上の関係を有する企業の株式であり、市場価格の変動リスクに晒されています。定期的に時価や取引先企業の財務状況等を把握し、また中長期的な当社の企業価値向上に資するかどうか、事業上・財務上のリターン等も含む保有意義に照らして経済合理性の観点から資本コストに見合っているかなどを取締役会において定期的に検証・報告し、保有状況を継続的に見直しております。