構築物(純額)
個別
- 2015年3月31日
- 1億7800万
- 2016年3月31日 -10.11%
- 1億6000万
有報情報
- #1 固定資産売却益の注記(連結)
- ※3 固定資産売却益2016/06/28 13:13
前連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 当連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 建物及び構築物 1百万円 0百万円 機械装置及び運搬具 14百万円 6百万円 - #2 固定資産除売却損の注記(連結)
- ※4 固定資産除却損2016/06/28 13:13
固定資産売却損前連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 当連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 建物及び構築物 88百万円 19百万円 機械装置及び運搬具 25百万円 4百万円
前連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 当連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 建物及び構築物 -百万円 3百万円 機械装置及び運搬具 4百万円 0百万円 - #3 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2016/06/28 13:13
担保付債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(平成27年3月31日) 当連結会計年度(平成28年3月31日) 建物及び構築物 88百万円 69百万円 機械装置及び運搬具 2百万円 -百万円
- #4 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 平成26年4月1日 至 平成27年3月31日)2016/06/28 13:13
当社グループは、管理会計上の事業区分により資産のグルーピングを行なっており、遊休資産については個別にグルーピングしております。場所 用途 種類 減損損失 アズビル株式会社 事業用資産 建物及び構築物 67百万円 機械装置及び運搬具 1百万円 工具、器具及び備品 12百万円 小計 81百万円
ライフオートメーション事業において、当社の連結子会社であるアズビルテルスター有限会社は、事業の見直し・再構築の過程で将来の収益を見直した結果、当該資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額(1,784百万円)し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。なお、回収可能価額は、割引率6.9%として算出した使用価値により測定しております。 - #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)については定額法、それ以外の資産については定率法を採用しております。また、海外連結子会社は、主として定額法を採用しております。2016/06/28 13:13
なお、主な耐用年数は、建物及び構築物15~50年、機械装置及び運搬具4~9年、工具、器具及び備品2~6年であります。
② 無形固定資産(リース資産を除く)