営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年6月30日
- 17億7700万
- 2019年6月30日 +28.98%
- 22億9200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2019/08/09 9:55
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2019年4月1日 至 2019年6月30日)利 益 金 額 セグメント間取引消去 △4 四半期連結損益計算書の営業利益 1,777
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2019/08/09 9:55
利 益 金 額 セグメント間取引消去 △5 四半期連結損益計算書の営業利益 2,292 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 受注高は、アドバンスオートメーション(AA)事業で減少しましたが、堅調な市況を背景としたビルディングオートメーション(BA)事業での増加を主因に、全体として814億4千7百万円(前年同期は802億6千5百万円)と、前年同期比1.5%の増加となりました。一方で、売上高につきましては、BA事業では売上高が増加しましたが、AA事業、ライフオートメーション(LA)事業では減少し、543億5千8百万円(前年同期は548億3百万円)と、前年同期比0.8%の減少となりました。2019/08/09 9:55
損益面につきましては、営業利益は、事業収益力強化施策の効果により、前年同期比29.0%増加の22億9千2百万円(前年同期は17億7千7百万円)となりましたが、円高を背景とした為替差損の計上を主因に、経常利益は前年同期並みの24億3千4百万円(前年同期は24億1千5百万円)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益につきましても、前年同期並みの14億7千万円(前年同期は15億2千5百万円)となりました。
(単位:百万円)