- 6845
- 2026/09/04
- 時価
- 7985億円
- PER 予
- 20.99倍
- 2010年以降
- 10.58-42.87倍
(2010-2026年) - PBR
- 3.17倍
- 2010年以降
- 0.8-4.31倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.39%
- ROE 予
- 15.12%
- ROA 予
- 10.93%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期連結累計期間に係る減価償却費(無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次のとおりであります。2021/08/06 9:41
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 受注高は、前年同期における感染拡大に伴う受注面での減少から転じて、AA事業が市況の回復を受け増加したことに加え、既設改修・サービス需要によりBA事業が、また製薬設備需要によりLA事業がそれぞれ増加したことなどから、全体として前年同期比12.2%増加の881億1百万円(前年同期は785億4千5百万円)となりました。また、売上高につきましても、AA事業が製造装置市場等での需要回復により増加したことを主因に、前年同期比2.9%増加の534億9千3百万円(前年同期は519億8千万円)となりました。2021/08/06 9:41
損益面につきましては、営業利益は、費用面で新型コロナウイルス感染拡大における勤務対応関連負担増や中期経営計画施策に基づく試験研究費の増加があったものの、増収影響に加えて事業収益力強化施策の効果等も継続し、前年同期比19.9%増加の29億5千万円(前年同期は24億6千万円)となり、また経常利益につきましては、営業利益の増加及び為替差損の減少等により前年同期比30.0%増加の32億9百万円(前年同期は24億6千8百万円)となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益につきましては、前年同期に国内の工場統合による固定資産売却益の計上があったことの反動等により、前年同期比4.2%減少の20億2千9百万円(前年同期は21億1千8百万円)となりました。
(単位:百万円)