- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
3.報告セグメントの変更等に関する事項
(有形固定資産の減価償却方法の変更)
「会計方針の変更」に記載のとおり、従来、当社及び国内連結子会社は、有形固定資産(リース資産を除く)の減価償却方法として、定率法(ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法)を採用しておりましたが、第1四半期連結会計期間より定額法に変更しております。
2023/02/09 9:35- #2 会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
(有形固定資産の減価償却方法の変更)
従来、当社及び国内連結子会社は、有形固定資産(リース資産を除く)の減価償却方法として、定率法(ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法)を採用しておりましたが、第1四半期連結会計期間より定額法に変更しております。
2023/02/09 9:35- #3 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次のとおりであります。
2023/02/09 9:35- #4 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する事項
(有形固定資産の減価償却方法の変更)
「会計方針の変更」に記載のとおり、従来、当社及び国内連結子会社は、有形固定資産(リース資産を除く)の減価償却方法として、定率法(ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法)を採用しておりましたが、第1四半期連結会計期間より定額法に変更しております。
この変更に伴い、従来の方法によった場合に比べ、当第3四半期連結累計期間のセグメント利益が、ビルディングオートメーション事業で106百万円、アドバンスオートメーション事業で206百万円、ライフオートメーション事業で98百万円増加しております。2023/02/09 9:35 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(資産の状況)
当第3四半期連結会計期間末の資産の状況は、前連結会計年度末に比べて60億2千2百万円減少し、資産合計で2,740億2千9百万円となりました。これは主に、棚卸資産が106億2千9百万円、当社の研究開発拠点の設備投資等により有形固定資産が44億4千万円それぞれ増加したものの、現金及び預金が132億8千3百万円、有価証券が63億円それぞれ減少したことによるものであります。
(負債の状況)
2023/02/09 9:35