スタンレー電気(6923)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - コンポーネンツ事業の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月30日
- 10億1500万
- 2014年6月30日 +6.01%
- 10億7600万
- 2015年6月30日 -22.86%
- 8億3000万
- 2016年6月30日 +55.66%
- 12億9200万
- 2017年6月30日 +30.42%
- 16億8500万
- 2018年6月30日 +5.46%
- 17億7700万
- 2019年6月30日 -15.93%
- 14億9400万
- 2020年6月30日 -92.37%
- 1億1400万
- 2021年6月30日 +999.99%
- 13億6100万
- 2022年6月30日 -26.97%
- 9億9400万
- 2023年6月30日 -65.29%
- 3億4500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントの変更等に関する事項2023/08/10 13:32
当第1四半期連結会計期間から、コンポーネンツ事業に含まれていたアクセサリー&デバイス製品の事業区分を見直し、自動車機器事業へ、同じくコンポーネンツ事業に含まれていた一部のUV(紫外光)を活用した製品の事業区分を見直し、電子応用製品事業へ変更いたしました。
なお、前第1四半期連結累計期間のセグメント情報については、変更後の区分方法により作成したものを記載しております。 - #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントの変更等に関する事項2023/08/10 13:32
当第1四半期連結会計期間から、コンポーネンツ事業に含まれていたアクセサリー&デバイス製品の事業区分を見直し、自動車機器事業へ、同じくコンポーネンツ事業に含まれていた一部のUV(紫外光)を活用した製品の事業区分を見直し、電子応用製品事業へ変更いたしました。
なお、前第1四半期連結累計期間の顧客との契約から生じる収益を分解した情報については、変更後の区分方法により作成したものを記載しております。 - #3 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する事項
当第1四半期連結会計期間から、コンポーネンツ事業に含まれていたアクセサリー&デバイス製品の事業区分を見直し、自動車機器事業へ、同じくコンポーネンツ事業に含まれていた一部のUV(紫外光)を活用した製品の事業区分を見直し、電子応用製品事業へ変更いたしました。
なお、前第1四半期連結累計期間のセグメント情報については、変更後の区分方法により作成したものを記載しております。2023/08/10 13:32 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- コンポーネンツ事業
当セグメントにおける主な製品は、LED、液晶等です。
関連する市場の動向については、車載市場及びLED照明市場は増加、AV家電市場は横ばいとなりました。
このような市場環境のもと、当社グループのコンポーネンツ事業は、自動車生産台数は回復が進んでいるものの、得意先の在庫調整の影響により、車載用LEDが減少しました。また、部材調達費用が高騰したことによる影響を受けました。
その結果、当第1四半期連結累計期間におけるコンポーネンツ事業の売上高は93億2千4百万円(前年同期比1.5%減)、営業利益は3億4千5百万円(前年同期比67.0%減)となりました。2023/08/10 13:32