ソフトウエア
個別
- 2018年3月31日
- 30億7300万
- 2019年3月31日 +14.97%
- 35億3300万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 3~50年
機械装置及び車両運搬具 4~15年
工具、器具及び備品 2~20年
(2) 無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、ソフトウエア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
(3) リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額をゼロとする定額法によっております。2019/06/25 15:03 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- 加の主な内訳
建物は、岡崎製作所3,572百万円、秦野製作所286百万円、浜松製作所163百万円、山形工場101百万円であります。
機械及び装置は、自動車機器事業製造設備3,323百万円、研究開発設備1,147百万円、電子応用製品事業製造設備190百万円、コンポーネンツ事業製造設備109百万円であります。
工具、器具及び備品は、自動車機器事業製造設備4,349百万円、研究開発設備936百万円、コンポーネンツ事業製造設備252百万円、電子応用製品事業製造設備150百万円であります。
建設仮勘定は、未稼動金型3,764百万円、機械及び装置2,743百万円、建物2,348百万円、製作中機械及び装置798百万円、器具及び備品560百万円、仕掛中金型537百万円であります。
ソフトウエアは、技術管理システム及び基幹業務システムの構築・改修費用793百万円であります。
2 減少の主な内訳
建設仮勘定は、建物2,755百万円、未稼働金型2,572百万円、機械及び装置2,007百万円、製作中機械及び装置748百万円、仕掛中金型396百万円、器具及び備品234百万円であります。2019/06/25 15:03 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 定額法を採用しております。2019/06/25 15:03
なお、ソフトウエア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
③ リース資産 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定額法を採用しております。2019/06/25 15:03
なお、ソフトウエア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
(3) リース資産 - #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 3~50年
機械装置及び運搬具 4~15年
工具、器具及び備品 2~20年
② 無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、ソフトウエア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
③ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額をゼロとする定額法によっております。2019/06/25 15:03