スタンレー電気(6923)のソフトウエアの推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2008年3月31日
- 27億5100万
- 2009年3月31日 -32.17%
- 18億6600万
- 2010年3月31日 -33.55%
- 12億4000万
- 2011年3月31日 -30.16%
- 8億6600万
- 2012年3月31日 +91.34%
- 16億5700万
- 2013年3月31日 +112.79%
- 35億2600万
- 2014年3月31日 +8.85%
- 38億3800万
- 2015年3月31日 +1.67%
- 39億200万
- 2016年3月31日 -7.43%
- 36億1200万
- 2017年3月31日 -7.53%
- 33億4000万
- 2018年3月31日 -7.99%
- 30億7300万
- 2019年3月31日 +14.97%
- 35億3300万
- 2020年3月31日 -2.04%
- 34億6100万
- 2021年3月31日 -18.35%
- 28億2600万
- 2022年3月31日 -27.28%
- 20億5500万
- 2023年3月31日 -27.35%
- 14億9300万
- 2024年3月31日 +0.67%
- 15億300万
- 2025年3月31日 +31.67%
- 19億7900万
- 2026年3月31日 +21.48%
- 24億400万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 定額法を採用しております。2026/06/24 13:29
なお、ソフトウエア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
③ リース資産 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- 当期減少額」欄の( )は内数で、当期の減損損失計上額であります。
2 増加の主な内訳
建物は、スタンレー鶴岡製作所の吸収合併4,577百万円、岡崎製作所1,256百万円、広島製作所744百万円であります。
機械及び装置は、自動車機器事業製造設備9,066百万円、研究開発設備2,579百万円、スタンレー鶴岡製作所の吸収合併2,058百万円、コンポーネンツ事業製造設備964百万円であります。
工具、器具及び備品は、研究開発設備1,879百万円、自動車機器事業製造設備1,494百万円であります。
建設仮勘定は、機械及び装置10,035百万円、建物2,599百万円、器具及び備品2,190百万円、製作中機械及び装置988百万円、未稼働金型951百万円、仕掛中金型206百万円であります。
ソフトウエアは、DX化に伴うシステム構築・改修費用787百万円であります。
3 減少の主な内訳
建設仮勘定は、機械及び装置10,673百万円、製作中機械及び装置3,206百万円、器具及び備品2,083百万円、建物1,503百万円、未稼働金型605百万円、仕掛中金型163百万円であります。2026/06/24 13:29 - #3 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定額法を採用しております。2026/06/24 13:29
なお、ソフトウエア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
(3) リース資産