- 6923
- 2026/08/27
- 時価
- 4539億円
- PER 予
- 13.03倍
- 2010年以降
- 9.96-30.26倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.96倍
- 2010年以降
- 0.65-2.27倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.08%
- ROE 予
- 7.38%
- ROA 予
- 3.65%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 国際財務報告基準を適用している子会社は、第1四半期連結会計期間より、国際財務報告基準第16号「リース」(以下「IFRS第16号」という。)を適用しております。これにより、リースの借手は、原則としてすべてのリースを貸借対照表に資産及び負債として計上することとしました。IFRS第16号の適用については、経過的な取扱いに従っており、会計方針の変更による累積的影響額を第1四半期連結会計期間の期首の利益剰余金に計上しております。2019/11/13 15:30
この結果、当第2四半期連結会計期間末の有形固定資産のリース資産が2,300百万円増加し、流動負債のリース債務が741百万円及び固定負債のリース債務が1,680百万円増加しております。当第2四半期連結累計期間の損益に与える影響は軽微であります。また、利益剰余金の当期首残高は30百万円減少しております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ③ 財政状態に関する説明2019/11/13 15:30
当第2四半期連結会計期間末における総資産は5,055億9千5百万円となり、前連結会計年度末に比べ39億6千8百万円減少しております。要因は、固定資産が27億6千4百万円増加したものの、流動資産が67億3千3百万円減少したことによるものです。固定資産の増加は、有形固定資産が増加したこと及び投資有価証券が増加したこと等によるものです。流動資産の減少は、受取手形及び売掛金が減少したこと等によるものです。
負債は952億3千4百万円となり、前連結会計年度末に比べ53億7千2百万円減少しております。主な要因は、支払手形及び買掛金が減少したこと及び短期借入金が減少したこと等によるものです。