営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年9月30日
- 259億8500万
- 2019年9月30日 -16.78%
- 216億2500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- い基礎的試験研究費及び管理部門に係る費用であります。2019/11/13 15:30
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当第2四半期連結累計期間(自 2019年4月1日 至 2019年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない身体障害者雇用促進事業、グループに対する金融・
経営サービス等の事業活動を含んでおります。
2 セグメント利益の調整額1,285百万円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△1,812百万円、セグメント間取引消去3,043百万円等が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しな
い基礎的試験研究費及び管理部門に係る費用であります。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/11/13 15:30 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 世界経済は、米国では景気の回復が続き、欧州では緩やかに回復しているものの一部に弱い動きがみられ、アジア、中国では緩やかに減速しました。2019/11/13 15:30
以上のような事業環境のもと、当社グループの売上高は、自動車生産台数の世界的な減少、及び主に中国元の為替の影響により、減収となりました。また営業利益は、売上高の減少に加えて、過去の品質問題に関わる費用の影響により、減益となりました。
その結果、当第2四半期連結累計期間において、売上高は2,044億6千7百万円(前年同期比4.9%減)、営業利益は216億2千5百万円(前年同期比16.8%減)、経常利益は244億9百万円(前年同期比16.4%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は156億6千9百万円(前年同期比18.6%減)となりました。