- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(3) 減価償却費の調整額4,607百万円は、各報告セグメントに帰属しない全社資産の減価償却費4,628百万円等であります。
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額5,391百万円は、各報告セグメントに帰属しない全社資産に対する投資5,781百万円等であります。
3 セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
2021/06/24 15:27- #2 セグメント表の脚注(連結)
(3) 減価償却費の調整額4,974百万円は、各報告セグメントに帰属しない全社資産の減価償却費5,007百万円等であります。
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額6,394百万円は、各報告セグメントに帰属しない全社資産に対する投資6,820百万円等であります。
3 セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
2021/06/24 15:27- #3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
ース資産の内容
・有形固定資産
主として、建物、情報機器及び車両であります。
2021/06/24 15:27- #4 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
前連結会計年度におけるHexaTech, Inc.の株式取得について、前連結会計年度に取得原価の配分が完了しておりませんでしたが、当連結会計年度において取得原価の配分が完了し、次のとおりのれんの金額を修正いたしました。
| 修正科目 | のれんの修正金額 |
| のれん(修正前) | 4,122百万円 |
| 無形固定資産 | △3,711百万円 |
| 繰延税金負債 | 873百万円 |
2.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1) 発生したのれんの金額
2021/06/24 15:27- #5 会計方針に関する事項(連結)
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
2021/06/24 15:27- #6 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内訳は、次のとおりであります。
| 前連結会計年度
(自 2019年4月1日
至 2020年3月31日) | 当連結会計年度
(自 2020年4月1日
至 2021年3月31日) |
| 建物及び構築物 | 0 | 百万円 | 32 | 百万円 |
| 機械装置及び運搬具 | 10 | 百万円 | 38 | 百万円 |
| 工具、器具及び備品 | 8 | 百万円 | 7 | 百万円 |
| その他 | - | 百万円 | 0 | 百万円 |
2021/06/24 15:27 - #7 固定資産除却損の注記(連結)
※4.
固定資産除却損の内訳は、次のとおりであります。
| 前連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) | 当連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) |
| 工具、器具及び備品 | 146 | 百万円 | 178 | 百万円 |
| 無形固定資産 | - | 百万円 | 124 | 百万円 |
| その他 | 9 | 百万円 | 3 | 百万円 |
2021/06/24 15:27- #8 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
形固定資産
2021/06/24 15:27- #9 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
※1. 有形固定資産の減価償却累計額
2021/06/24 15:27- #10 有形固定資産等明細表(連結)
- 加の主な内訳
建物は、秦野製作所6,491百万円、山形工場133百万円であります。
機械及び装置は、自動車機器事業製造設備1,936百万円、研究開発設備1,136百万円、コンポーネンツ事業製造設備399百万円であります。
工具、器具及び備品は、自動車機器事業製造設備5,298百万円、研究開発設備682百万円、コンポーネンツ事業製造設備166百万円、電子応用製品事業製造設備164百万円であります。
建設仮勘定は、建物3,761百万円、未稼動金型3,574百万円、機械及び装置2,130百万円、製作中機械及び装置1,187百万円、器具及び備品857百万円、仕掛中金型690百万円であります。
無形固定資産のその他は、半導体単結晶の製造に関する特許等の実施権1,406百万円であります。
2 減少の主な内訳
建設仮勘定は、建物7,571百万円、未稼動金型3,913百万円、機械及び装置1,795百万円、製作中機械及び装置1,224百万円、器具及び備品727百万円、仕掛中金型620百万円であります。2021/06/24 15:27 - #11 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
株式の取得により新たにHexaTech, Inc.を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式の取得価額と取得のための支出(純増)との関係は次のとおりです。
| 流動資産 | 204 | 百万円 |
| 固定資産 | 348 | 百万円 |
| のれん | 4,122 | 百万円 |
なお、その他当連結会計年度において株式の取得により新たに連結子会社となった会社の資産及び負債の金額は、重要性が乏しいため、記載を省略しております。
2021/06/24 15:27- #12 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(2) 財政状態
当連結会計年度末における総資産は5,410億2千3百万円となり、前連結会計年度末に比べ466億5千7百万円増加しております。要因は、固定資産が248億2百万円増加したこと及び、流動資産が218億5千5百万円増加したことによるものです。固定資産の増加は、投資有価証券及び有形固定資産が増加したこと等によるものです。流動資産の増加は、受取手形及び売掛金が増加したこと及び現金及び預金が増加したこと等によるものです。
負債は963億7千2百万円となり、前連結会計年度末に比べ4百万円減少しております。主な要因は、繰延税金負債及び支払手形及び買掛金が増加したものの、退職給付に係る負債及び製品保証引当金が減少したこと等によるものです。
2021/06/24 15:27- #13 重要な会計方針、財務諸表(連結)
最終仕入原価法
3 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
2021/06/24 15:27- #14 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
(※1)連結貸借対照表では固定資産のその他に含まれている、長期定期預金(連結貸借対照表計上額4,546百万円)も含めて表示しております。
(※2)受取手形及び売掛金に個別に計上している貸倒引当金を控除しております。
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