- 6923
- 2026/10/01
- 時価
- 4398億円
- PER 予
- 12.63倍
- 2010年以降
- 9.96-30.26倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.93倍
- 2010年以降
- 0.65-2.28倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.18%
- ROE 予
- 7.38%
- ROA 予
- 3.65%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2020年12月31日
- 258億3700万
- 2021年12月31日 +2.38%
- 264億5100万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っており、第1四半期連結会計期間の期首より前に新たな会計方針を遡及適用した場合の累積的影響額を、第1四半期連結会計期間の期首の利益剰余金に加減し、当該期首残高から新たな会計方針を適用しております。2022/02/10 10:20
この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は169百万円増加し、営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益はそれぞれ23百万円増加しております。また、利益剰余金の当期首残高は29百万円減少しております。
なお、「四半期財務諸表に関する会計基準」(企業会計基準第12号 2020年3月31日)第28-15項に定める経過的な取扱いに従って、前第3四半期累計期間に係る顧客との契約から生じる収益を分解した情報を記載しておりません。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 以上のような事業環境のもと、当社グループの業績は、感染症の影響が大きかった前第3四半期連結累計期間に比べ自動車関連製品が増加したこと、及び為替によるプラスの影響を受けたものの、世界的な半導体不足による自動車生産台数の減少、及び樹脂材料や部品等調達費用の高騰による影響が継続している状況です。2022/02/10 10:20
その結果、当第3四半期連結累計期間における、売上高は2,798億6千3百万円(前年同期比8.1%増)、営業利益は214億3百万円(前年同期比7.6%減)、経常利益は264億5千1百万円(前年同期比2.4%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は148億1千8百万円(前年同期比7.0%増)となりました。なお、「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日。以下「収益認識会計基準」という。)等の適用により、売上高は1億6千9百万円増加し、営業利益、経常利益はそれぞれ2千3百万円増加しております。
② セグメント情報の概況