- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(3) 減価償却費の調整額4,974百万円は、各報告セグメントに帰属しない全社資産の減価償却費5,007百万円等であります。
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額6,394百万円は、各報告セグメントに帰属しない全社資産に対する投資6,820百万円等であります。
3 セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
2022/06/28 15:05- #2 セグメント表の脚注(連結)
(3) 減価償却費の調整額5,191百万円は、各報告セグメントに帰属しない全社資産の減価償却費5,228百万円等であります。
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額3,174百万円は、各報告セグメントに帰属しない全社資産に対する投資3,362百万円等であります。
3 セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
2022/06/28 15:05- #3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
ース資産の内容
・有形固定資産
主として、建物、情報機器及び車両であります。
2022/06/28 15:05- #4 会計方針に関する事項(連結)
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
2022/06/28 15:05- #5 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内訳は、次のとおりであります。
| 前連結会計年度
(自 2020年4月1日
至 2021年3月31日) | 当連結会計年度
(自 2021年4月1日
至 2022年3月31日) |
| 建物及び構築物 | 32 | 百万円 | 50 | 百万円 |
| 機械装置及び運搬具 | 38 | 百万円 | 21 | 百万円 |
| 工具、器具及び備品 | 7 | 百万円 | 1 | 百万円 |
| その他 | 0 | 百万円 | 0 | 百万円 |
2022/06/28 15:05 - #6 固定資産除却損の注記(連結)
※5.
固定資産除却損の内訳は、次のとおりであります。
| 前連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) | 当連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) |
| 工具、器具及び備品 | 178 | 百万円 | 172 | 百万円 |
| 無形固定資産 | 124 | 百万円 | 47 | 百万円 |
| その他 | 3 | 百万円 | - | 百万円 |
2022/06/28 15:05- #7 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
形固定資産
2022/06/28 15:05- #8 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
※1. 有形固定資産の減価償却累計額
2022/06/28 15:05- #9 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
(単位:百万円)
2022/06/28 15:05- #10 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(2) 財政状態
当連結会計年度末における総資産は5,853億8千2百万円となり、前連結会計年度末に比べ443億5千9百万円増加しております。要因は、流動資産が375億3千5百万円増加したこと及び、固定資産が68億2千3百万円増加したことによるものです。流動資産の増加は、棚卸資産が増加したこと及び現金及び預金が増加したこと等によるものです。固定資産の増加は、有形固定資産が増加したこと等によるものです。
負債は964億2千万円となり、前連結会計年度末に比べ4千8百万円増加しております。主な要因は、支払手形及び買掛金が増加したこと等によるものです。
2022/06/28 15:05- #11 重要な会計方針、財務諸表(連結)
最終仕入原価法
3 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
2022/06/28 15:05- #12 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
(※1)「受取手形及び売掛金」「支払手形及び買掛金」「1年内返済予定の長期借入金」については、短期間で決済されるため時価が帳簿価額に近似するものであることから、記載を省略しております。
(※2)連結貸借対照表では固定資産のその他に含まれている、長期定期預金(連結貸借対照表計上額4,546百万円)も含めて表示しております。
(※3)デリバティブ取引によって生じた正味の債権・債務は純額で表示しており、合計で正味の債務となる項目については( )で示しております。
2022/06/28 15:05