- 6588
- 2026/09/04
- 時価
- 1714億円
- PER 予
- 22.52倍
- 2010年以降
- 赤字-70.17倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.66倍
- 2010年以降
- 0.49-3.76倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.34%
- ROE 予
- 7.36%
- ROA 予
- 1.98%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
東芝テック(6588)の売上高 - リテールソリューションの推移 - 第二四半期
連結
- 2014年9月30日
- 1608億9100万
- 2015年9月30日 -1.73%
- 1581億400万
- 2016年9月30日 -0.62%
- 1571億2500万
- 2017年9月30日 -4.13%
- 1506億3100万
- 2018年9月30日 -3.4%
- 1455億1000万
- 2019年9月30日 +9.87%
- 1598億7500万
- 2020年9月30日 -19.05%
- 1294億2000万
- 2021年9月30日 +1.29%
- 1310億8600万
- 2022年9月30日 +10.97%
- 1454億6200万
- 2023年9月30日 +2.87%
- 1496億3700万
- 2024年9月30日 +10.18%
- 1648億6600万
- 2025年9月30日 -8.26%
- 1512億5200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年9月30日)2023/11/13 15:09
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (収益認識関係)2023/11/13 15:09
当社グループの外部顧客への売上高は、主に顧客との契約から生じる収益であり、顧客の所在地を基礎とした地域別に分解した内訳と報告セグメントとの関係は次のとおりであります。
Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年9月30日) - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況下で、当社グループは、中期経営計画(2023~2025年度)の基本方針「社会課題の解決に貢献する新たな価値を共創によって生み出し、グローバルトップのソリューションパートナーへ」の下で、持続的な成長の実現に向けて、各種施策の実行に鋭意注力するとともに、事業転換と企業変革を実行し、社会課題解決への貢献に努めてまいりました。2023/11/13 15:09
売上高については、国内市場向けPOSシステム及び複合機の売上が増加したことや為替の影響などから、2,636億46百万円(前年同期比8%増)となりました。損益については、海外市場向けPOSシステムの損益は悪化しましたが、複合機の損益が大幅に改善したことに加え、国内市場向けPOSシステムの損益も改善したことから、営業利益は59億10百万円(前年同期比1%減)、経常利益は36億63百万円(前年同期比32%増)となり、前年同期に特別損失に計上した「訴訟損失引当金繰入額」による一時的な損益悪化影響がなくなったことから、親会社株主に帰属する四半期純利益は21億63百万円(前年同期は63億70百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。
なお、中間配当については、上記の業績や経営環境等を総合的に勘案した結果、2023年5月11日の2023年3月期決算発表時の配当予想のとおり、1株当たり20円の配当を実施させていただきます。