東芝テック(6588)の事業構造改革費用の推移 - 全期間
連結
- 2008年3月31日
- 9億4700万
- 2009年3月31日 +44.03%
- 13億6400万
- 2009年12月31日 -3.01%
- 13億2300万
- 2010年3月31日 +14.13%
- 15億1000万
- 2010年9月30日 -84.64%
- 2億3200万
- 2010年12月31日 +61.21%
- 3億7400万
- 2011年3月31日 +57.75%
- 5億9000万
- 2011年9月30日 -67.46%
- 1億9200万
- 2012年3月31日 +329.17%
- 8億2400万
- 2012年9月30日 +61.89%
- 13億3400万
- 2013年3月31日 +48.95%
- 19億8700万
- 2013年9月30日 -42.63%
- 11億4000万
- 2014年3月31日 +399.65%
- 56億9600万
- 2014年9月30日 -91.94%
- 4億5900万
- 2015年3月31日 +49.46%
- 6億8600万
- 2015年9月30日 -8.75%
- 6億2600万
- 2016年3月31日 +130.03%
- 14億4000万
- 2016年9月30日 -45.63%
- 7億8300万
- 2017年3月31日 +27.97%
- 10億200万
- 2017年9月30日 -89.02%
- 1億1000万
- 2018年3月31日 +60%
- 1億7600万
- 2019年9月30日 +65.34%
- 2億9100万
- 2020年3月31日 +102.41%
- 5億8900万
- 2020年9月30日 +999.99%
- 66億3000万
- 2021年3月31日 +15.05%
- 76億2800万
- 2021年9月30日 -88.69%
- 8億6300万
- 2022年3月31日 +54.46%
- 13億3300万
- 2022年9月30日 -91.45%
- 1億1400万
- 2023年3月31日 +225.44%
- 3億7100万
- 2023年9月30日 -24.53%
- 2億8000万
- 2024年3月31日 +148.21%
- 6億9500万
- 2024年9月30日 -61.29%
- 2億6900万
- 2025年3月31日 +813.75%
- 24億5800万
- 2025年9月30日 -90.03%
- 2億4500万
- 2026年3月31日 +192.24%
- 7億1600万
有報情報
- #1 事業構造改革費用の注記(連結)
- 事業構造改革費用
前連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日)
海外での割増退職金の支払いなどの費用であります。
当連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)
海外での割増退職金の見積額及び支払いなどの費用であります。2025/06/20 14:41 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況下で、当社グループは、中期経営計画(2024~2026年度)の基本方針「社会課題の解決に貢献する新たな価値を共創によって生み出し、グローバルトップのソリューションパートナーへ」の下で、持続的な成長の実現に向けて、基盤事業の収益力強化、新規事業の領域拡大、経営変革・人財強化・サステナビリティ強化等の施策に取り組み、グローバルトップのソリューションパートナーを目指して社会課題解決への貢献に努めてまいりました。2025/06/20 14:41
売上高については、海外市場向けPOSシステムの売上が増加したことや為替の影響などから、5,770億23百万円(前連結会計年度比5%増)となりました。損益については、海外市場向けPOSシステムの損益が米州を中心に改善したこと、複合機が2024年10月以降の売上規模減少等により減益となったものの引き続き一定の利益を確保したことなどから、営業利益は202億51百万円(前連結会計年度比28%増)、経常利益は183億44百万円(前連結会計年度比67%増)となりました。また、親会社株主に帰属する当期純利益については、事業構造改革費用を特別損失に計上したものの、当社グループの複合機及びオートIDシステムの開発及び製造に関する事業を当社と㈱リコーとの合弁会社であるエトリア㈱に、当社グループのインクジェットヘッド事業の全てを理想科学工業㈱の完全子会社である理想テクノロジーズ㈱に、それぞれ承継させたことに伴い、持分変動利益及び事業譲渡益を特別利益に計上したことなどから、299億37百万円(前連結会計年度は67億7百万円の親会社株主に帰属する当期純損失)となりました。
② 各報告セグメントの状況