純資産
連結
- 2022年3月31日
- 1176億6200万
- 2023年3月31日 -13.14%
- 1022億600万
- 2024年3月31日 -5.84%
- 962億3600万
個別
- 2022年3月31日
- 832億8900万
- 2023年3月31日 -12.41%
- 729億5100万
- 2024年3月31日 -3.17%
- 706億3700万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 数理計算上の差異については、各連結会計年度の発生時における従業員の平均残存勤務期間以内の一定の年数(主に10年)による定額法により按分した額をそれぞれ発生の翌連結会計年度から費用処理しております。2025/12/23 15:03
未認識数理計算上の差異及び未認識過去勤務費用については、税効果を調整の上、純資産の部におけるその他の包括利益累計額の退職給付に係る調整累計額に計上しております。
③ 小規模企業等における簡便法の採用 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 負債は、前連結会計年度に比べ327億86百万円増加し、2,412億72百万円となりました。これは、流動負債の「支払手形及び買掛金」が116億78百万円、「1年内返済予定の長期借入金」が36億96百万円、「その他」が57億40百万円、固定負債の「長期借入金」が89億52百万円増加したことなどによります。2025/12/23 15:03
純資産は、前連結会計年度に比べ59億69百万円減少し、962億36百万円となりました。これは主に、「為替換算調整勘定」が51億98百万円、「退職給付に係る調整累計額」が47億12百万円、「非支配株主持分」が21億89百万円増加しましたが、「利益剰余金」が親会社株主に帰属する当期純損失により67億7百万円、配当金の支払いにより21億65百万円、「自己株式」が追加取得等により86億87百万円減少したことなどによります。
(4) キャッシュ・フロー - #3 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2025/12/23 15:03
当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における資産除去債務の金額が、当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、記載を省略しております。 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 時価法2025/12/23 15:03
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
市場価格のない株式等 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2025/12/23 15:03
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式は存在するものの、1株当たり当期純損失であるため記載しておりません。前連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 当連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 1株当たり純資産額 1,738円02銭 1株当たり純資産額 1,663円74銭 1株当たり当期純損失(△) △248円37銭 1株当たり当期純損失(△) △123円92銭
2.1株当たり当期純損失の算定上の基礎は、以下のとおりであります。