澤藤電機(6901)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 電装品の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月30日
- 1億7500万
- 2014年6月30日 -50.86%
- 8600万
- 2015年6月30日 +280.23%
- 3億2700万
- 2016年6月30日 +37%
- 4億4800万
- 2017年6月30日 -3.13%
- 4億3400万
- 2018年6月30日 -18.89%
- 3億5200万
- 2019年6月30日 -5.97%
- 3億3100万
- 2020年6月30日 -86.1%
- 4600万
- 2021年6月30日 +402.17%
- 2億3100万
- 2022年6月30日 -8.66%
- 2億1100万
- 2023年6月30日 +94.79%
- 4億1100万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- セグメントごとの売上高、セグメント利益は次のとおりであります。2023/08/04 16:02
電装品事業につきましては、国内向けの販売等が増加したことにより、電装品事業の当第1四半期連結累計期間の売上高は37億25百万円(前年同四半期比8.5%増)、セグメント利益は4億11百万円(前年同四半期比94.9%増)となりました。
発電機事業につきましては、自社ブランド発電機「ELEMAX」の販売は前年並みであったものの、受託生産している発電機の販売が増加したことにより、発電機事業の当第1四半期連結累計期間の売上高は16億57百万円(前年同四半期比17.1%増)、セグメント損失は32百万円(前年同四半期は1億1百万円のセグメント損失)となりました。