澤藤電機(6901)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 電装品の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- 4億7100万
- 2014年9月30日 -21.23%
- 3億7100万
- 2015年9月30日 +72.24%
- 6億3900万
- 2016年9月30日 +51.8%
- 9億7000万
- 2017年9月30日 -10.93%
- 8億6400万
- 2018年9月30日 -7.18%
- 8億200万
- 2019年9月30日 -0.87%
- 7億9500万
- 2020年9月30日 -59.62%
- 3億2100万
- 2021年9月30日 +52.02%
- 4億8800万
- 2022年9月30日 +27.66%
- 6億2300万
- 2023年9月30日 +51.69%
- 9億4500万
- 2024年9月30日 -16.08%
- 7億9300万
- 2025年9月30日 -87.64%
- 9800万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- セグメントごとの売上高、セグメント利益は次のとおりであります。2023/11/06 12:05
電装品事業につきましては、国内向けの販売等が増加したことにより、電装品事業の当第2四半期連結累計期間の売上高は75億65百万円(前年同四半期比5.9%増)、セグメント利益は9億45百万円(前年同四半期比51.6%増)となりました。
発電機事業につきましては、受託生産している発電機の北米向け及び自社ブランド発電機「ELEMAX」の販売が減少したことにより、発電機事業の当第2四半期連結累計期間の売上高は33億20百万円(前年同四半期比13.8%減)、セグメント損失は99百万円(前年同四半期は1億42百万円のセグメント損失)となりました。