澤藤電機(6901)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 冷蔵庫の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- 3億900万
- 2014年9月30日 -18.12%
- 2億5300万
- 2015年9月30日 +17.79%
- 2億9800万
- 2016年9月30日 -13.09%
- 2億5900万
- 2017年9月30日 +23.17%
- 3億1900万
- 2018年9月30日 +26.96%
- 4億500万
- 2019年9月30日 -85.93%
- 5700万
- 2020年9月30日
- -2500万
- 2021年9月30日
- 5億3100万
- 2022年9月30日 -25.61%
- 3億9500万
- 2023年9月30日 -3.04%
- 3億8300万
- 2024年9月30日 -48.3%
- 1億9800万
- 2025年9月30日 +28.28%
- 2億5400万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 発電機事業につきましては、受託生産している発電機の北米向け及び自社ブランド発電機「ELEMAX」の販売が減少したことにより、発電機事業の当第2四半期連結累計期間の売上高は33億20百万円(前年同四半期比13.8%減)、セグメント損失は99百万円(前年同四半期は1億42百万円のセグメント損失)となりました。2023/11/06 12:05
冷蔵庫事業につきましては、自社ブランド冷蔵庫「ENGEL」のオーストラリア向けの現地販売が減少したことにより、冷蔵庫事業の当第2四半期連結累計期間の売上高は20億55百万円(前年同四半期比10.0%減)、セグメント利益は3億83百万円(前年同四半期比3.1%減)となりました。
運送事業、他を含むその他の当第2四半期連結累計期間の売上高は80百万円(前年同四半期比9.9%増)、セグメント利益は14百万円(前年同四半期比18.2%増)となりました。