澤藤電機(6901)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 冷蔵庫の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- 4億4300万
- 2014年12月31日 -22.12%
- 3億4500万
- 2015年12月31日 +18.55%
- 4億900万
- 2016年12月31日 -30.07%
- 2億8600万
- 2017年12月31日 +82.52%
- 5億2200万
- 2018年12月31日 -14.75%
- 4億4500万
- 2019年12月31日 -97.75%
- 1000万
- 2020年12月31日 +999.99%
- 1億3300万
- 2021年12月31日 +421.05%
- 6億9300万
- 2022年12月31日 -23.95%
- 5億2700万
- 2023年12月31日 -18.03%
- 4億3200万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 発電機事業につきましては、受託生産している発電機の北米向け及び自社ブランド発電機「ELEMAX」の販売等が減少したことにより、発電機事業の当第3四半期連結累計期間の売上高は48億40百万円(前年同四半期比23.4%減)、セグメント損失は2億25百万円(前年同四半期はセグメント損失2億26百万円)となりました。2024/02/09 16:03
冷蔵庫事業につきましては、自社ブランド冷蔵庫「ENGEL」のオーストラリア向けの現地販売が減少したことにより、冷蔵庫事業の当第3四半期連結累計期間の売上高は32億67百万円(前年同四半期比2.5%減)、セグメント利益は4億32百万円(前年同四半期比17.9%減)となりました。
運送事業他を含むその他の当第3四半期連結累計期間の売上高は1億21百万円(前年同四半期比11.3%増)、セグメント利益は13百万円(前年同四半期比22.9%減)となりました。