澤藤電機(6901)の外部顧客への売上高 - 発電機の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月30日
- 19億9900万
- 2014年6月30日 +15.36%
- 23億600万
- 2015年6月30日 +5.68%
- 24億3700万
- 2016年6月30日 -16.86%
- 20億2600万
- 2017年6月30日 +1.92%
- 20億6500万
- 2018年6月30日 +10.65%
- 22億8500万
- 2019年6月30日 +1.79%
- 23億2600万
- 2020年6月30日 -34.01%
- 15億3500万
- 2021年6月30日 +30.62%
- 20億500万
- 2022年6月30日 -29.48%
- 14億1400万
- 2023年6月30日 +17.19%
- 16億5700万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 電装品事業につきましては、国内向けの販売等が増加したことにより、電装品事業の当第1四半期連結累計期間の売上高は37億25百万円(前年同四半期比8.5%増)、セグメント利益は4億11百万円(前年同四半期比94.9%増)となりました。2023/08/04 16:02
発電機事業につきましては、自社ブランド発電機「ELEMAX」の販売は前年並みであったものの、受託生産している発電機の販売が増加したことにより、発電機事業の当第1四半期連結累計期間の売上高は16億57百万円(前年同四半期比17.1%増)、セグメント損失は32百万円(前年同四半期は1億1百万円のセグメント損失)となりました。
冷蔵庫事業につきましては、オーストラリア向け現地販売が減少したことにより、冷蔵庫事業の当第1四半期連結累計期間の売上高は10億36百万円(前年同四半期比2.2%減)、セグメント利益は2億39百万円(前年同四半期比8.3%増)となりました。