澤藤電機(6901)の外部顧客への売上高 - 発電機の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- 38億300万
- 2014年9月30日 +23.03%
- 46億7900万
- 2015年9月30日 +9.81%
- 51億3800万
- 2016年9月30日 -22.71%
- 39億7100万
- 2017年9月30日 +5.99%
- 42億900万
- 2018年9月30日 +10.05%
- 46億3200万
- 2019年9月30日 -1.4%
- 45億6700万
- 2020年9月30日 -28.84%
- 32億5000万
- 2021年9月30日 +28.22%
- 41億6700万
- 2022年9月30日 -7.54%
- 38億5300万
- 2023年9月30日 -13.83%
- 33億2000万
- 2024年9月30日 -40.78%
- 19億6600万
- 2025年9月30日 +26.14%
- 24億8000万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 電装品事業につきましては、国内向けの販売等が増加したことにより、電装品事業の当第2四半期連結累計期間の売上高は75億65百万円(前年同四半期比5.9%増)、セグメント利益は9億45百万円(前年同四半期比51.6%増)となりました。2023/11/06 12:05
発電機事業につきましては、受託生産している発電機の北米向け及び自社ブランド発電機「ELEMAX」の販売が減少したことにより、発電機事業の当第2四半期連結累計期間の売上高は33億20百万円(前年同四半期比13.8%減)、セグメント損失は99百万円(前年同四半期は1億42百万円のセグメント損失)となりました。
冷蔵庫事業につきましては、自社ブランド冷蔵庫「ENGEL」のオーストラリア向けの現地販売が減少したことにより、冷蔵庫事業の当第2四半期連結累計期間の売上高は20億55百万円(前年同四半期比10.0%減)、セグメント利益は3億83百万円(前年同四半期比3.1%減)となりました。