仕掛品
連結
- 2017年3月31日
- 24億2500万
- 2018年3月31日 +1.65%
- 24億6500万
個別
- 2017年3月31日
- 19億5100万
- 2018年3月31日 +4.72%
- 20億4300万
有報情報
- #1 資産の評価基準及び評価方法
- 産の評価基準及び評価方法
(1)有価証券の評価基準及び評価方法
子会社株式 移動平均法に基づく原価法
その他有価証券
・時価のあるもの 決算日の市場価格等に基づく時価法
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
・時価のないもの 移動平均法に基づく原価法
(2)たな卸資産の評価基準及び評価方法
・商品及び製品・仕掛品・ 先入先出法に基づく原価法 (貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの
原材料 方法により算定)
・貯蔵品 最終仕入原価法に基づく原価法2018/06/22 11:34 - #2 追加情報、財務諸表(連結)
- (連結子会社による不適切な会計処理)2018/06/22 11:34
当社は、連結子会社において仕掛品の過大計上による不適切な会計処理が行われていた疑義があることが判明したことを受け、特別調査委員会による調査を行い、本件不適切会計処理及びその他誤謬を含めた調査報告書を受領し、影響額を算定いたしました。
本件にかかる影響額については、一括して当事業年度の当該連結子会社の損益計算書において計上した結果、当該連結子会社が債務超過となったことを受けて、当該連結子会社に対する債務保証損失引当金繰入額45百万円及び当該連結子会社への出資に対する関係会社株式評価損17百万円を特別損失に計上しております。 - #3 追加情報、連結財務諸表(連結)
- (連結子会社による不適切な会計処理)2018/06/22 11:34
当社は、連結子会社において仕掛品の過大計上による不適切な会計処理が行われていた疑義があることが判明したことを受け、特別調査委員会による調査を行い、本件不適切会計処理及びその他誤謬を含めた調査報告書を受領し、影響額を算定いたしました。
本件にかかる影響額については、一括して当連結会計年度の連結損益計算書において計上し、その結果、売上高が21百万円減少、売上原価が1億88百万円増加、営業外費用が2百万円増加しております。 - #4 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 価証券
その他有価証券
時価のあるもの 決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの 移動平均法に基づく原価法
②デリバティブ
時価法
③たな卸資産
商品・製品・仕掛品・原材料
先入先出法に基づく原価法(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法により算定)
貯蔵品
最終仕入原価法に基づく原価法2018/06/22 11:34