- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(注)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、本社建物の設備投資額であります。
【関連情報】
2019/06/21 10:51- #2 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産
定額法を採用しております。
但し、ソフトウェア(自社利用)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。2019/06/21 10:51 - #3 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
(注)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、本社建物の設備投資額であります。
2019/06/21 10:51- #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
なお、海外連結子会社は定額法を採用しております。
②無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
2019/06/21 10:51- #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- たな卸資産の評価基準及び評価方法
・商品及び製品・仕掛品・ 先入先出法に基づく原価法 (貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの
原材料 方法により算定)
・貯蔵品 最終仕入原価法に基づく原価法
2.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産
定率法を採用しております。
但し、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法を採用しております。2019/06/21 10:51 - #6 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
但し、ソフトウェア(自社利用)については、社内における見込み利用可能期間(5年)による定額法を採用しております。2019/06/21 10:51