営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年3月31日
- 9億500万
- 2014年3月31日 +169.28%
- 24億3700万
個別
- 2013年3月31日
- 2億2600万
- 2014年3月31日 +545.58%
- 14億5900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。2014/06/27 13:53
報告セグメントの利益は、営業利益の数値であります。セグメント間の内部売上高又は振替高は、市場実勢価格に基づいております。
3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報 - #2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益の数値であります。セグメント間の内部売上高又は振替高は、市場実勢価格に基づいております。2014/06/27 13:53 - #3 業績等の概要
- このような状況の下、当社グループは、全社重点事業戦略として、「固体照明(SSL)事業の強化拡大」「光応用技術の深掘りによる事業の創造」「海外事業の拡大」に取り組んでまいりました。照明事業では、省エネ・節電意識の高揚から需要が拡大しているLED照明事業に経営資源を投入し、屋外用照明器具を中心に品揃えの強化を図りました。また、光応用事業では、トンネル非常警報システムや道路情報システムを主力とする情報機器商品について、改修案件が増加した影響等を背景に受注件数の拡大に取り組みました。2014/06/27 13:53
これらの結果、売上高は57,030百万円(前年度は52,062百万円で9.5%の増加)、営業利益は2,437百万円(前年度は905百万円で169.3%の増加)、経常利益は2,109百万円(前年度は548百万円で284.8%の増加)、当期純利益は1,439百万円(前年度は471百万円で205.0%の増加)となりました。
セグメントの業績は次のとおりです。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 光応用事業においては、道路情報板等の情報機器事業の売上は堅調に推移しましたが、その他事業においては売上、利益とも伸び悩みました。2014/06/27 13:53
(営業利益)
当連結会計年度における営業利益は2,437百万円で、前連結会計年度に比べて1,532百万円の増加となりました。主な要因は、上記売上総利益の増加要因と同様です。