有価証券報告書-第99期(平成25年4月1日-平成26年3月31日)

【提出】
2014/06/27 13:53
【資料】
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【項目】
119項目
(セグメント情報等)
【セグメント情報】
1.報告セグメントの概要
当社の報告セグメントは、当社グループの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。
当社グループは、照明ランプ等の各種光源及び照明機器の製造販売事業である「照明」、光応用機器等の製造販売事業である「光応用」の2つを報告セグメントとしております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益の数値であります。セグメント間の内部売上高又は振替高は、市場実勢価格に基づいております。
3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報
前連結会計年度(自 平成24年4月1日 至 平成25年3月31日)
(単位:百万円)
報告セグメント調整額
(注)1.2
連結
財務諸表
計上額
照明光応用
売上高
外部顧客への売上高36,19715,86452,062-52,062
セグメント間の内部売上高又は振替高56460△60-
36,25315,86952,122△6052,062
セグメント利益又は損失(△)2,619△172,602△1,697905
セグメント資産32,89518,85551,7509,20860,959
その他の項目
減価償却費1,1424151,558-1,558
有形固定資産及び無形固定資産の増加額9474231,371-1,371

(注)1.セグメント利益又は損失(△)の調整額△1,697百万円は、報告セグメントに配分しない全社費用等であります。
2.セグメント資産の調整額9,208百万円は、報告セグメントに配分しない提出会社の金融資産等であります。
当連結会計年度(自 平成25年4月1日 至 平成26年3月31日)
(単位:百万円)
報告セグメント調整額
(注)1.2
連結
財務諸表
計上額
照明光応用
売上高
外部顧客への売上高40,06616,96457,030-57,030
セグメント間の内部売上高又は振替高56359△59-
40,12316,96757,090△5957,030
セグメント利益4,0051504,156△1,7192,437
セグメント資産35,04920,54155,59011,88267,473
その他の項目
減価償却費1,1003831,483-1,483
有形固定資産及び無形固定資産の増加額9712501,221-1,221

(注)1.セグメント利益の調整額△1,719百万円は、報告セグメントに配分しない全社費用等であります。
2.セグメント資産の調整額11,882百万円は、報告セグメントに配分しない提出会社の金融資産等であります。
【関連情報】
前連結会計年度(自 平成24年4月1日 至 平成25年3月31日)
1.製品及びサービスごとの情報
報告セグメントと同一区分のため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報
(1)売上高
(単位:百万円)
日本北米アジアヨーロッパその他
43,3264,1443,90333035652,062

(注)売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。
(2)有形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、特定の顧客への売上高であって、連結損益計算書の売上高の10%を占めるものがないため、記載を省略しております。
当連結会計年度(自 平成25年4月1日 至 平成26年3月31日)
1.製品及びサービスごとの情報
報告セグメントと同一区分のため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報
(1)売上高
(単位:百万円)
日本北米アジアヨーロッパその他
47,4535,1953,76328033857,030

(注)売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。
(2)有形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、特定の顧客への売上高であって、連結損益計算書の売上高の10%を占めるものがないため、記載を省略しております。
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
前連結会計年度(自 平成24年4月1日 至 平成25年3月31日)
該当事項はありません。
当連結会計年度(自 平成25年4月1日 至 平成26年3月31日)
(単位:百万円)
照明光応用全社・消去合計
減損損失-159-159

【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 平成24年4月1日 至 平成25年3月31日)
(負ののれん)
(単位:百万円)
照明光応用全社・消去合計
当期償却額326-39
当期末残高----

当連結会計年度(自 平成25年4月1日 至 平成26年3月31日)
(負ののれん)
該当事項はありません。
【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】
前連結会計年度(自 平成24年4月1日 至 平成25年3月31日)
当連結会計年度において、29百万円の負ののれん発生益(照明1百万円、光応用28百万円)を計上しております。このうち光応用の20百万円は、当社子会社エナジー・サイエンス・インクにおける事業の譲り受けによるものであり、これ以外は連結子会社が少数株主から自己株式を取得したことに伴うものであります。
当連結会計年度(自 平成25年4月1日 至 平成26年3月31日)
当連結会計年度において、5百万円の負ののれん発生益(照明0百万円、光応用4百万円)を計上しております。これは連結子会社が少数株主から自己株式を取得したことに伴うものであります。

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