- #1 その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額(連結)
※5.その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額
2014/06/30 10:09- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額1,051百万円は、主に報告セグメントに帰属しない全社資産であります。
3.セグメント利益は、連結損益及び包括利益計算書の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 平成25年4月1日 至 平成26年3月31日)
2014/06/30 10:09- #3 セグメント表の脚注(連結)
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額1,082百万円は、主に報告セグメントに帰属しない全社資産であります。
3.セグメント利益は、連結損益及び包括利益計算書の営業利益と調整を行っております。
2014/06/30 10:09- #4 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
「退職給付に関する会計基準」(企業会計基準第26号 平成24年5月17日。以下「退職給付会計基準」という。)及び「退職給付に関する会計基準の適用指針」(企業会計基準適用指針第25号 平成24年5月17日。以下「退職給付適用指針」という。)を、当連結会計年度末より適用し(ただし、退職給付会計基準第35項本文及び退職給付適用指針第67項本文に掲げられた定めを除く。)、退職給付債務から年金資産の額を控除した額を退職給付に係る負債として計上する方法に変更し、未認識数理計算上の差異、未認識過去勤務費用及び会計基準変更時差異の未処理額を退職給付に係る負債に計上しております。
退職給付会計基準等の適用については、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従っており、当連結会計年度末において、当該変更に伴う影響額をその他の包括利益累計額の退職給付に係る調整累計額に加減しております。
この結果、当連結会計年度末において、退職給付に係る負債が14,462百万円計上されております。また、その他の包括利益累計額が2,052百万円減少しております。
2014/06/30 10:09- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
以上の結果、1株当たり純資産は481円97銭となりました。
②連結損益及び包括利益計算書の分析
当連結会計年度の売上高は、1,045億64百万円(前期比18.2%増)となりました。利益面においては、増収効果や円安などにより、売上総利益は231億9百万円(前期比62.8%増)、営業利益は113億13百万円(前期比239.4%増)となりました。
2014/06/30 10:09- #6 連結損益及び包括利益計算書(連結)
②【連結損益及び
包括利益計算書】
| | (単位:百万円) |
| 少数株主損益調整前当期純利益 | 4,009 | 12,129 |
| その他の包括利益 | | |
| その他有価証券評価差額金 | 999 | 363 |
| その他の包括利益合計 | ※5 1,863 | ※5 1,563 |
| 包括利益 | 5,873 | 13,692 |
| (内訳) | | |
| 親会社株主に係る包括利益 | 5,873 | 13,692 |
| 少数株主に係る包括利益 | - | - |
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