- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
2.セグメント利益の調整額△656百万円には、各報告セグメントに配分していない全社費用が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費等であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益及び包括利益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
2014/08/07 10:07- #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、ソレノイド事業等を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額△762百万円には、各報告セグメントに配分していない全社費用が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費等であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益及び包括利益計算書の営業利益と調整を行っております。2014/08/07 10:07 - #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
この結果、当第1四半期連結会計期間の期首の退職給付に係る負債が1,086百万円増加し、利益剰余金が
699百万円減少しております。また、当第1四半期連結累計期間の営業利益、経常利益及び税金等調整前四半
期純利益への影響は軽微であります。
2014/08/07 10:07- #4 四半期連結累計期間、四半期連結損益及び包括利益計算書(連結)
【第1四半期連結累計期間】
| | (単位:百万円) |
| 販売費及び一般管理費 | 2,762 | 3,004 |
| 営業利益 | 2,449 | 2,621 |
| 営業外収益 | | |
2014/08/07 10:07- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当社グループを取り巻く環境は、モビリティや新エネルギー分野を中心に概ね堅調に推移いたしました。
このようななか、当第1四半期連結累計期間の売上高は255億90百万円(前年同期比4.0%増)、営業利益は26億21百万円(前年同期比7.1%増)と増収、増益を確保いたしました。経常利益は円安進行が一服したことにより前年同期から為替差益が減少し、26億6百万円(前年同期比18.6%減)、四半期純利益は13億59百万円(前年同期比48.7%減)となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。
2014/08/07 10:07