- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
2.セグメント利益の調整額△1,499百万円には、各報告セグメントに配分していない全社費用が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費等であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益及び包括利益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
2015/11/12 9:39- #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、ソレノイド事業等を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失の調整額△1,281百万円には、各報告セグメントに配分していない全社費用が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費等であります。
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益及び包括利益計算書の営業利益と調整を行っております。2015/11/12 9:39 - #3 四半期連結累計期間、四半期連結損益及び包括利益計算書(連結)
【第2四半期連結累計期間】
| | (単位:百万円) |
| 販売費及び一般管理費 | ※ 6,016 | ※ 6,348 |
| 営業利益 | 4,732 | 3,175 |
| 営業外収益 | | |
2015/11/12 9:39- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当社グループを取り巻く環境は、モビリティ分野では比較的底堅く推移した一方、新エネルギー分野では、電力買取り価格の低下などから太陽光発電市場に一服感が見られました。
このようななか、当第2四半期連結累計期間の売上高は499億84百万円(前年同期比0.9%減)、営業利益は31億75百万円(前年同期比32.9%減)、経常利益は32億2百万円(前年同期比29.6%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は23億85百万円(前年同期比20.2%減)となりました。
セグメントの業績は次のとおりであり、セグメント間の取引については相殺消去して記載しております。なお、第1四半期連結会計期間より報告セグメントの製品区分を一部変更しており、前年同期比較につきましては、前年同期の数値を変更後のセグメント製品区分に組み替えた数値で比較しております。
2015/11/12 9:39- #5 連結の範囲又は持分法適用の範囲の変更に関する注記(連結)
従来、連結子会社のうち決算日が12月31日であった、シンデンゲン・インディア・プライベート・リミテッドについては同日現在の財務諸表を使用し連結決算日との間に生じた重要な取引については、連結上必要な調整を行っておりましたが、同社が決算日を3月31日に変更したことに伴い、当第2四半期連結累計期間は平成27年1月1日から平成27年9月30日までの9か月間を連結しております。
なお、当該子会社の平成27年1月1日から平成27年3月31日までの売上高は742百万円、営業利益は84百万円、経常利益は103百万円、税引前四半期純利益は103百万円であります。
2015/11/12 9:39