営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年6月30日
- 7億300万
- 2020年6月30日
- -4億3400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失の調整額△927百万円には、各報告セグメントに配分していない全社費用が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費等であります。2020/08/14 9:50
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益及び包括利益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、エネルギーシステム事業及びソレノイド事業等を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失の調整額△849百万円には、各報告セグメントに配分していない全社費用が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費等であります。
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益及び包括利益計算書の営業利益と調整を行っております。2020/08/14 9:50 - #3 四半期連結累計期間、四半期連結損益及び包括利益計算書(連結)
- 【第1四半期連結累計期間】2020/08/14 9:50
(単位:百万円) 販売費及び一般管理費 3,137 2,991 営業利益又は営業損失(△) 703 △434 営業外収益 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (電装事業)2020/08/14 9:50
電装事業の売上高は10,600百万円(前年同期比18.3%減)、営業利益は405百万円(前年同期比75.4%減)となりました。
二輪向け製品は、インドではロックダウンにより製造子会社の操業停止を余儀なくされ大きく低迷しました。また、インドネシアをはじめとするアセアンにおいては新型コロナウイルス感染症の影響が出始めたことなどで軟調に推移しました。くわえて、四輪向け製品は生産調整の影響を受け低調に推移したことで、事業全体で減収となりました。損益面においては、減収および操業停止の影響などで減益となりました。