繰延税金資産
連結
- 2021年3月31日
- 3億3400万
- 2022年3月31日 +110.48%
- 7億300万
個別
- 2021年3月31日
- 5億800万
- 2022年3月31日 -61.02%
- 1億9800万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2023/04/28 10:07
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2021年3月31日) 当事業年度(2022年3月31日) (繰延税金資産) 貸倒引当金 14百万円 13百万円 繰延税金負債合計 △1,322 △1,187 繰延税金資産の純額 508 198 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2023/04/28 10:07
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)1.評価性引当額の当期変動額のうち主なものは、当社で計上しておりました評価性引当額が減少したことによるものであります。前連結会計年度(2021年3月31日) 当連結会計年度(2022年3月31日) (繰延税金資産) 退職給付に係る負債 3,684百万円 3,528百万円 繰延税金負債合計 △2,113 △1,761 繰延税金資産の純額(△は負債) △71 369 - #3 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- 固定資産の減損
(1) 当事業年度の財務諸表に計上した金額
デバイス事業の資産グループ(固定資産の帳簿価額1,533百万円)について、継続的に営業損失を計上して
いることから減損の兆候があると判断しましたが、減損損失の認識の判定において、当該資産グループから得られる割引前将来キャッシュ・フローの総額がその帳簿価額を上回っていたことから、減損損失を認識しておりません。
(2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報
「第5 経理の状況 1連結財務諸表等 (1)連結財務諸表 注記事項(重要な会計上の見積り)2023/04/28 10:07 - #4 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 2023/04/28 10:07