減価償却費
連結
- 2021年3月31日
- 1億6800万
- 2022年3月31日 +27.38%
- 2億1400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2) セグメント資産の調整額54,182百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産54,169百万円及びその他の調整額13百万円であります。2023/04/28 10:07
(3) 減価償却費の調整額282百万円は、主に報告セグメントに帰属しない全社費用であります。
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額9,186百万円は、主に報告セグメントに帰属しない全社資産であります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 減価償却費の調整額244百万円は、主に報告セグメントに帰属しない全社費用であります。2023/04/28 10:07
- #3 新型コロナウイルス感染症による損失の注記 [テキスト ブロック](連結)
- 前連結会計年度(自 2020年4月1日 至 2021年3月31日)2023/04/28 10:07
新型コロナウイルス感染症の影響によるアジア諸国のロックダウンの影響により、工場操業停止期間中に発生した固定費(人件費、減価償却費等)であります。
当連結会計年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日) - #4 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2023/04/28 10:07
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2021年3月31日) 当事業年度(2022年3月31日) 棚卸資産評価損 332 296 減価償却費 753 699 減損損失 364 252
- #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2023/04/28 10:07
(注)1.評価性引当額の当期変動額のうち主なものは、当社で計上しておりました評価性引当額が減少したことによるものであります。前連結会計年度(2021年3月31日) 当連結会計年度(2022年3月31日) 製品保証引当金 580 486 減価償却費 1,013 1,081 賞与引当金 236 293
2.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (営業活動によるキャッシュ・フロー)2023/04/28 10:07
営業活動によるキャッシュ・フローは、8,290百万円のプラス(前期は3,618百万円のマイナス)となりまし た。これは、主に棚卸資産の増加額が4,440百万円となったものの、税金等調整前当期純利益が6,821百万円、 減価償却費が5,548百万円となったことによるものであります。
(投資活動によるキャッシュ・フロー)