純資産
連結
- 2016年3月31日
- 507億5100万
- 2017年3月31日 +6.41%
- 540億400万
- 2018年3月31日 +9.56%
- 591億6900万
個別
- 2016年3月31日
- 411億5600万
- 2017年3月31日 +3.1%
- 424億3300万
- 2018年3月31日 +6.88%
- 453億5300万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等以外の正当な理由による会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- この結果、遡及適用を行う前と比べて、前連結会計年度の売上高が2,273百万円、営業利益が135百万円、経常利益が135百万円、税金等調整前当期純利益は146百万円、親会社株主に帰属する当期純利益が120百万円、それぞれ減少しております。2023/04/28 10:13
また、前連結会計年度の期首の純資産に累積的影響額が反映されたことにより、利益剰余金の前期首残高は76百万円増加し、為替換算調整勘定の前期首残高が同額減少しております。
なお、セグメント情報に与える影響及び1株当たり情報に与える影響は、当該箇所に記載しております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (2)当連結会計年度の財政状態及び経営成績の分析2023/04/28 10:13
①資産、負債及び純資産の状況
当連結会計年度末の総資産は、1,337億6百万円(前期比51億76百万円増)となりました。これは、主に有形固定資産が増加したことなどによるものであります。 - #3 資産の評価基準及び評価方法
- (3)その他有価証券2023/04/28 10:13
時価のあるもの……事業年度末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの……移動平均法による原価法 - #4 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は在外子会社等の決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。2023/04/28 10:13 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (5)重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準2023/04/28 10:13
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は在外子会社等の決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。
(6)重要なヘッジ会計の方法 - #6 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2023/04/28 10:13
連結会計年度末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #7 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (自 平成29年4月1日2023/04/28 10:13
至 平成30年3月31日) (注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。1株当たり純資産額 5,242.45円 1株当たり当期純利益 328.97 1株当たり純資産額 5,744.60円 1株当たり当期純利益 513.91
2.当社は、平成29年10月1日付で普通株式10株を1株に併合しております。前連結会計年度の期首に当該株式