- #1 その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額(連結)
※5.その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額
2024/06/28 9:38- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額141百万円は、主に報告セグメントに帰属しない全社資産であります。
3.セグメント利益又は損失は、連結損益及び包括利益計算書の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日)
2024/06/28 9:38- #3 セグメント表の脚注(連結)
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額136百万円は、主に報告セグメントに帰属しない全社資産であります。
3.セグメント利益又は損失は、連結損益及び包括利益計算書の営業利益と調整を行っております。
2024/06/28 9:38- #4 未適用の会計基準等、連結財務諸表(連結)
・「法人税、住民税及び事業税等に関する会計基準」(企業会計基準第27号 2022年10月28日)
・「包括利益の表示に関する会計基準」(企業会計基準第25号 2022年10月28日)
・「税効果会計に係る会計基準の適用指針」(企業会計基準適用指針第28号 2022年10月28日)
2024/06/28 9:38- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
以上の結果、1株当たり純資産は6,876円60銭となりました。
b.連結損益及び包括利益計算書の分析
当連結会計年度の売上高は102,261百万円(前期比1.2%増)となりました。当社グループを取り巻く環境は、社会経済活動の正常化が進んだことで、景気は緩やかに持ち直しの動きを見せた一方、緊迫化する国際情勢や物価上昇に伴う欧米各国による金融引き締め、中国景気低迷の長期化、さらには為替相場における大幅な円安の進行など、先行き不透明な状況が続きました。このようななか、営業利益は1,278百万円(前期比64.7%減)、経常利益は1,660百万円(前期比61.6%減)、親会社株主に帰属する当期純損失は712百万円(前期は1,644百万円の利益)となりました。
2024/06/28 9:38- #6 連結損益及び包括利益計算書(連結)
| | (単位:百万円) |
| 親会社株主に帰属する当期純利益又は親会社株主に帰属する当期純損失(△) | 1,644 | △712 |
| その他の包括利益 | | |
| その他有価証券評価差額金 | 162 | 4,067 |
| その他の包括利益合計 | ※5 4,688 | ※5 10,418 |
| 包括利益 | 6,333 | 9,706 |
| (内訳) | | |
| 親会社株主に係る包括利益 | 6,333 | 9,706 |
| 非支配株主に係る包括利益 | - | - |
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