四半期報告書-第100期第3四半期(2022/10/01-2022/12/31)
(会計上の見積りの変更)
(退職給付に係る会計処理の数理計算上の差異の費用処理年数の変更)
連結子会社の一部において、退職給付に係る会計処理の数理計算上の差異の費用処理年数について、従来、従業員の平均残存勤務期間内の一定の年数(15年)で費用処理しておりましたが、平均残存勤務期間がこれを下回ったため、第1四半期連結会計期間より費用処理年数を12年に変更しております。
これにより、従来の費用処理年数によった場合に比べ、当第3四半期連結累計期間の営業利益、経常利益、税金等調整前四半期純利益は、それぞれ22百万円減少しております。
(退職給付に係る会計処理の数理計算上の差異の費用処理年数の変更)
連結子会社の一部において、退職給付に係る会計処理の数理計算上の差異の費用処理年数について、従来、従業員の平均残存勤務期間内の一定の年数(15年)で費用処理しておりましたが、平均残存勤務期間がこれを下回ったため、第1四半期連結会計期間より費用処理年数を12年に変更しております。
これにより、従来の費用処理年数によった場合に比べ、当第3四半期連結累計期間の営業利益、経常利益、税金等調整前四半期純利益は、それぞれ22百万円減少しております。