- 6988
- 2026/09/04
- 時価
- 2兆3318億円
- PER 予
- 16.07倍
- 2010年以降
- 8.32-25.89倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.99倍
- 2010年以降
- 0.84-2.76倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.86%
- ROE 予
- 12.38%
- ROA 予
- 9.84%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
純資産
個別
- 2021年3月31日
- 4541億6000万
- 2022年3月31日 +7.37%
- 4876億4600万
- 2023年3月31日 +7.42%
- 5238億3300万
有報情報
- #1 注記事項-重要な会計方針、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 子会社とは、当社グループが支配している全ての企業をいいます。当社グループが、企業への関与による変動リターンに晒されている、又は変動リターンに対する権利を有している場合で、その企業に対するパワーを通じてこれらの変動リターンに影響を与えることができる場合には、当社グループはその企業を支配しております。当社グループは子会社に対する支配を獲得する日から当該子会社を連結し、支配を喪失した日から連結を中止しております。2023/06/23 16:04
当社グループは、企業結合の会計処理として取得法を使用しております。子会社の取得のために移転された対価は、移転した資産、発生した負債及び当社グループが発行した資本持分の公正価値であります。移転された対価には、条件付対価契約から生じた資産又は負債の公正価値が含まれます。取得関連費用は発生時に費用処理されています。企業結合において取得した識別可能資産、並びに引き受けた負債は、当初取得日の公正価値で測定されます。当社グループは被取得企業の非支配持分を、買収事案ごとに、公正価値又は被取得企業の純資産における非支配持分の比例持分のいずれかで認識しております。
移転された対価、被取得企業の非支配持分の金額、以前に保有していた被取得企業の資本持分の取得日における公正価値が、取得した識別可能な純資産の当社グループ持分の公正価値を超過する額は、のれんとして計上しております。割安購入により、購入金額が取得した子会社の純資産の公正価値を下回る場合、差額は純損益で認識しております。 - #2 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 市場価格のない株式等以外のもの2023/06/23 16:04
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
市場価格のない株式等