営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年9月30日
- 1億6557万
- 2017年9月30日 +127.85%
- 3億7725万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△281,559千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。主に、報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2017/11/13 10:40
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自平成29年4月1日 至平成29年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、投資事業及び不動産賃貸業を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△254,741千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。主に、報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2017/11/13 10:40 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- また、当社グループとして、今後さらにグローバル展開の加速と国内基盤の強化を目的として、中国の最大手企業グループCITICとの更なる関係強化に向けた資本業務提携関係の強化に向けた覚書を締結しました。但し、株式会社ブランドオフとの資本業務提携締結に向けた覚書を締結しましたが、別途開示しておりますように合意には至りませんでした。2017/11/13 10:40
このようななか、当第2四半期連結累計期間における当社グループの売上高は9,674百万円(前年同期比772百万円減)、営業利益及び経常利益につきましては、売上総利益率の改善及び販売費及び一般管理費の圧縮により、それぞれ377百万円(前年同期比211百万円増)、136百万円(前年同期比342百万円増)となりました。また、親会社株主に帰属する四半期純損失は△130百万円(前年同期比94百万円増)となりました。
セグメント別の業績の状況につきましては以下のとおりであります。