営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年3月31日
- -3億5241万
- 2022年3月31日
- -1億2228万
個別
- 2021年3月31日
- -2億3448万
- 2022年3月31日 -0.55%
- -2億3577万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法2023/12/14 15:59
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。報告セグメントの利益又は損失は、営業利益又は営業損失ベースの数値であります。
3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、投資事業、不動産賃貸業及び金融事業を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△310,053千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。主に、報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
セグメント資産の調整額150,193千円は、各報告セグメントに帰属しない全社資産であります。
減価償却費の調整額0千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であり、各報告セグメントに帰属しない当社の本社機能に係る減価償却費であります。
有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額1,990千円は、本社の工具、器具及び備品への投資であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、連結財務諸表の営業損失と調整を行っております。2023/12/14 15:59 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法2023/12/14 15:59
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。報告セグメントの利益又は損失は、営業利益又は営業損失ベースの数値であります。 - #4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- [連結] (単位:百万円)2023/12/14 15:59
本資料に記載されている業績見通し等の将来に関する記述は、当社が現在入手している情報及び合理的であると判断する一定の前提に基づいており、実際の業績等は様々な要因により大きく異なる可能性があります。売上高 営業利益 経常利益 親会社株主に帰属する当期(四半期)純損益 第2四半期 9,550 217 169 △3 通期 19,780 801 705 237 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また質料(貸付金利息)は785百万円(前期比31百万円の減少、同3.9%減)に留まりました。なお、質料収入はそのすべてが売上総利益となります。2023/12/14 15:59
大黒屋の販売費及び一般管理費につきましては、ポスト・コロナを見据え費用対効果の観点から広告宣伝効率を改善しながら広告投資を積極的に行った結果、3,091百万円(前期比16百万円増、同0.5%増)となりました。なお、大黒屋では、のれんを計上しているため、年間償却費541百万円を販売費及び一般管理費に含めておりますが、連結決算においては、のれん償却費を消去するため、当該金額を控除した金額で記載しております。以上の結果、大黒屋の営業利益は233百万円(前年同期比278百万円の増加)となりました。
当社グループの経常利益は、283百万円の経常損失(前期比429百万円の改善)となりました。これは営業損失が前期と比較して230百万円改善した事と銀行への支払手数料の減少(前年同期比179百万円)によるものです。